多文化共生の社会(誰もが、共に生きることができる社会)を目指してます。外国籍の人がいる家庭では、在留資格が大きな課題です。子どもの問題にもなります。
日時:2026年8月8日(土)14:00~16:30 於:川崎市国際交流センター
定員30名
学習:識者の話の後、グループで意見交換

毎年開催している学習会です。寄り添う支援者の役割を考える。在留資格の直接の支援は、弁護士や行政書士につなぎますが、支援者にも役割はあると考えます。
タウンニュース中原区版が取り上げました
広報
外国籍の子の在留資格.html
終了しました。学習支援者を中心に、外国人をふくめて、35名が参加。「外国人の子どもが自分ではどうしようもないのに、厳しい環境に置かれていることを知りました。」、「気になっていた仮放免の意味が分かりました」など多くの学びがありました。

コメント